2009/06/15

BGMは水の音・袋田の滝




かつて、ここを訪れたときは、見物のためのトンネルはありませんでした。

崖に造られた僅かな幅の階段を、行き来する人に川底に落とされはしないかと、ビクビクしながら登り降りしたものでした。

2009/06/14

菜園~2009年6月14日~






入梅直後に、梅雨前線が南下してしまい、雨が去りました。

先ほども雷鳴が近づいていたのに雨も無く消えて行きました。

前報から2週間経った今日、成長も一段と進み、胡瓜が花をつけました。

2009/06/13

那須連山を望む



青い空、白い雲、緑の大地・・・

こんな当たり前の情景が、いつまで見られるのでしょうか?

この頃、冬が大異変しております。

こちらの写真は2008年2月のもの・・・

自宅の庭でかまくら(イグルー風)を造りました。



2009年冬は、雨ばかり降ったため

かまくらは造れませんでした。

冬の風物詩がなくなってきている・・・

大丈夫なのか?地球!

2009/06/12

ホンダライフ 燃費記録

週末はいつもの燃費記録・・・



総走行距離:167,559km
給油量:30.41L
走行距離:697km
平均燃費:22.9km/L
給油SS:シンエネコーポレーション エクスプレス 黒磯南SS
油種:REGULAR
料金:3,497円
リッター単価:115円

2009/06/10




http://www.autobild.de/artikel/erste-fahrt-im-vw-golf-gtd_917579.html



ゴルフディーゼル車…かつてヤナセが輸入していたGolfⅡGTDのように、
現行のディーゼルエンジン車輸入を復活させて欲しい。

先ごろ本国受付開始になったGOLF VARIANT 1.6L・TDI車の
燃費は22.3km/L(CO2排出量119g/km)
だから燃料満タンで1200kmの超長距離走行が可能なのだよ。

日本国中で国産ディーゼル車が、もの凄い黒煙吐きながら
後続車を気にせず堂々と国道走っているのに、
PDF装備している排出物質抑えた低燃費車が
走っていないのには理解できない。

2009/06/08

ホンダライフ~省燃費のための走行方法~



燃費走行方法を紹介する・・・

①交差点信号が赤…でも、止まらない。
行く先の信号が赤の時、猛スピードで進んで急停止なんて…私には全くNothing。
車を停止させないで、タイヤをローリングしながら青スタートできるように、徐々に減速しながら交差点に近づく。

しかし、問題は行く手の信号が青の場合、青で通過できるのか、それとも、青→黄→赤→青ローリングスタートしないといけないのかを判断しなければならない。この判断を誤ると、赤信号で一旦停止しなければならない。

車を停止させると、速度0から加速するので燃料を余計に消費する。

赤で止まらないための手段として、信号タイミングを覚える…
行く手の信号が青に変わった瞬間、自分の通過場所(横断歩道とか、建物とか)を目印にして、青通過だったのか、赤ストップだったのかを心に留めておく。

次回走行時には青に変わったタイミングと通過地点から青か赤かが予測できるはず。青なら車速維持、先が青でも赤に変わることがわかっているなら減速する。

ただし、カーブの先にあるような見通しの悪い信号、建物の影で車が来たことが気づきにくい感応式信号は読めない。

②加速回数が減るような道を選ぶ…抜け道や脇道は、右左折後に加速し、また、大きい道に入るときに一旦停止しなければならないので、避ける。
1回の減速加速が、脇道に入ることで、だいたい3回の減速加速をしなければならない。

③下り道ではNレンジで惰性走行する。

④渋滞を避ける…信号待ち2回以上なんて、燃費にも精神的にも良くない。走行する時間帯を変えてみるのも、交通量がだいぶ変わってくるから、スムーズに走行できるようになる。

⑤車間距離を離す…前車が右左折した時に、自分が停止しなくて済むように距離を空ける。

⑥登り坂手前では車速を上げて、坂の途中でエンジンに負荷掛けないように惰性で登り切る。

以上、燃料消費を抑える走行方法でした。

2009/06/07

フラミンゴといえば…

郡山に行ったなら、お昼にメヒコ…
定番になって何十年?続いています。
普段はラーメン食べたいと言っている子供たちも
この日はラーメンは食べたくないのです。
どうやら頭にはフラミンゴしか浮かばないようです。

こちらは店内風景…
休日の昼時、窓際の席は予約でうまってしまいますが、
この日は食事が済んだ方の窓際席を用意してもらえました。
お店の配慮なのか、子連れは窓際を優先させているのでしょう。
今回初めてフラミンゴの雛を見ました。
色はグレーでした。