2026/08/14
2026/08/13
2026.8.13 中華製ドラレコをHONDA N-ONE JG1に設置してみた③電源配線
内装トリム類の取り外し
上下の穴ともにφ7.0
空き番地を利用した電源出力ボルトナット、クワガタ端子、0.5sq黒色配線
ドラレコ常時電源側のギボシ(male)も準備した
透明カバーを付け忘れたので再カシメしている
黄色いビニルテープで上下振動摩耗に耐えるのを願う
ヒューズ周辺の純正コードにタイラップは一切使われていない
タイラップのエッジが相手ビニルテープを傷つけないかが心配なので、タイラップは一切使用しない、全てビニルテープ巻
助手席側からドラレコを望む、運転席からの視界にドラレコは一切入らないよう気を付けた
ヒューズ周辺の純正コードにタイラップは一切使われていない
タイラップのエッジが相手ビニルテープを傷つけないかが心配なので、タイラップは一切使用しない、全てビニルテープ巻
助手席側からドラレコを望む、運転席からの視界にドラレコは一切入らないよう気を付けた
作業後記
クルマ電装DIY未経験ではあるけれども、前後ドラレコ設置は可能だった
配線処理の難易度は中程度だとすると、電源接続処理は難易度高い
理由としては、
配線追加することにより内装トリムの取り付けに支障を来す恐れがある
クルマ電装DIY未経験ではあるけれども、前後ドラレコ設置は可能だった
配線処理の難易度は中程度だとすると、電源接続処理は難易度高い
理由としては、
配線追加することにより内装トリムの取り付けに支障を来す恐れがある
配線線径、ヒューズ、ボルトナット、ギボシ、クワガタ端子等のサイズ選定に初心者はトライエラーしやすい
その他、水没経験者としてはギボシ端子類は出来る限りサイドシルよりも高い位置につけて、水没短絡の影響が少なるように気を付けた
その他、水没経験者としてはギボシ端子類は出来る限りサイドシルよりも高い位置につけて、水没短絡の影響が少なるように気を付けた
今後、破損したトリムクリップ・ファスナーを購入してトリムを再固定するが、これまた数多あるクリップサイズから選び抜くための情報が少なくて困る
2026.8.12 中華製ドラレコをHONDA N-ONE JG1に設置してみた②電源配線その前にドラレコ設定
・ドラレコをスライド方式で取り外したら、自宅持ち込みする
・スマホ充電器5.0v2.0a&スマホケーブルに接続する
oppo, huaweiどちらも5.0v2.0a出力です
ドラレコ画面のQRコードをスマホに読み込ませるwifi接続
apps初期画面
ドラカム録画動画の確認、削除が可能
2026/08/11
2026.8.9 中華製ドラレコをHONDA N-ONE JG1に設置してみた①配線処理※電源除く
リアドアサイドシルカバー
リアシートベルトアンカーM10ボルト、14mmレンチで外す
ラゲッジスペースカバー
ラゲッジトレイ
テールゲート
リアピラーカバー大
リアピラーカバー小
ハイマウントストップランプカバー
ハイマウントストップランプはM6ボルト、10mmレンチで外す
リアカムレンズ位置がリアウィンドシールド左右中央、且つワイパー可動範囲に設置
静電気除去透明シールの上面にリアカムを張り付ける
本体に繋げるリアカム接続端子をジャバラゴムチューブの下穴から出す
リアピラー周り
ゴムチューブに潤滑オイルを吹き付け、リアカム接続端子を通す
ゴムチューブを通り抜けた端子
ストップランプ穴を通り抜けた端子
端子をリアカムと接続し20cm程度を束ねた
⇒後に20cmが本体に届かない長さ分になろうとは予想しなかった
⇒リアカム接続配線の長さは、N-ONEではギリギリということが後で分かった
テールゲートを閉めてリアカムを撮った
リアピラー周り
これもリアピラー周り
リアサイドシル周り
Bピラー、フロントサイドシル周り
フロントドアヒンジ周り
リアカム接続端子をAピラー下部まで通す
リアカム接続端子
Aピラー周りの電源ケーブル
ストッパーの役目をするベルクロ
ベルクロを巻いたケーブルをルーフに隠す
再利用不可のクリップ・トリミング
エアバッグマーク入りのフロントピラーカバー上部を覗いてみた
フロントピラーカバー下部を覗いてみた
取り外したトリムカバー類は4種類のクリップ・トリミングで締結される
工具・材料類
電源接続に必要な材料
ボディアース穴φ6.5に取り付けるM6ボルト・スプリング・ワッシャー・ナット
クワガタ端子SQ0.5~SQ2.0
線材黒SQ0.5
ギボシオス3個
ギボシメス1個
91561-T4G-J01
カーディーラーにてクリップ装填し、サイドエアバッグ内挿フロントピラーカバーを正常設置した
91560-SZW-003
91560-SZW-J01
リアシートベルトアンカーM10ボルト、14mmレンチで外す
ラゲッジスペースカバー
ラゲッジトレイ
テールゲート
リアピラーカバー大
リアピラーカバー小
ハイマウントストップランプカバー
ハイマウントストップランプはM6ボルト、10mmレンチで外す
リアカムレンズ位置がリアウィンドシールド左右中央、且つワイパー可動範囲に設置
静電気除去透明シールの上面にリアカムを張り付ける
本体に繋げるリアカム接続端子をジャバラゴムチューブの下穴から出す
リアピラー周り
ゴムチューブに潤滑オイルを吹き付け、リアカム接続端子を通す
ゴムチューブを通り抜けた端子
ストップランプ穴を通り抜けた端子
端子をリアカムと接続し20cm程度を束ねた
⇒後に20cmが本体に届かない長さ分になろうとは予想しなかった
⇒リアカム接続配線の長さは、N-ONEではギリギリということが後で分かった
テールゲートを閉めてリアカムを撮った
リアピラー周り
これもリアピラー周り
リアサイドシル周り
Bピラー、フロントサイドシル周り
フロントドアヒンジ周り
リアカム接続端子をAピラー下部まで通す
リアカム接続端子
Aピラー周りの電源ケーブル
ストッパーの役目をするベルクロ
ベルクロを巻いたケーブルをルーフに隠す
再利用不可のクリップ・トリミング
エアバッグマーク入りのフロントピラーカバー上部を覗いてみた
フロントピラーカバー下部を覗いてみた
取り外したトリムカバー類は4種類のクリップ・トリミングで締結される
工具・材料類
電源接続に必要な材料
ボディアース穴φ6.5に取り付けるM6ボルト・スプリング・ワッシャー・ナット
クワガタ端子SQ0.5~SQ2.0
線材黒SQ0.5
ギボシオス3個
ギボシメス1個
91561-T4G-J01
カーディーラーにてクリップ装填し、サイドエアバッグ内挿フロントピラーカバーを正常設置した
91560-SZW-003
91560-SZW-J01
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